Age of Z 戦闘について 資源と兵士の守り方を解説

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この記事はポイントサイト経由のアプリ案件を解説する記事です。

Age of Zというアプリでメインホールレベルを17にしたら、ポイントがもらえる案件の解説をしています。

上リンク先の記事で、案件の全般的な解説をしています。

 

この記事では、戦闘について解説をしています。

案件クリアの参考にしてみてください。

 

情報センター

ポイントサイト経由でゲームを遊んでいる方は、レベル上げが目的なので、戦闘といえば防衛戦になることが多いです。

情報センターという施設は、他人や行軍してくる部隊の情報を偵察することができ、Lvが高いほど得られる情報量も増えていきます。

メインホールレベルを上げていく条件で、情報センターはレベル12になっているはずです。

 

攻撃を受けたとき、向かってくる軍隊がどの座標からくるか、部隊のおよそのユニット数などを確認できます。

軍隊の移動は遅いので、ログインしているなら対応する時間はあります。落ち着いて行動しましょう。

偵察を受けた時

敵の偵察部隊が自分の都市に向かっているとき、情報センターは黄色く発光し、パトライトが回ります。

画像でははっきりと黄色いですが、赤くグラデーションするため、パッと見て分かりにくいです。

画像のスクショは、一番黄色くなった瞬間で、実際はもう少し赤いです。

偵察された際、確認できるのは相手の座標です。

敵軍が行軍中

敵の部隊がこちらに向かっている時です。情報センターは赤く発光し、パトライトが回ります。

 

このとき表示される情報は、情報センターのレベルによって変わってきます。

レベル12なら、相手の兵種とおよそのユニット数、敵軍の到着時間が表示されます。

戦闘の基本ルール

攻撃側と、防衛側で一番大きな違いは、損失(死亡)ユニットが出ることです。

攻撃したほうは、損失(死亡)、負傷ユニットの両方が出るのに対して、防衛側は負傷ユニットしか出ません。

生科学研究所

負傷兵が病院のユニット最大値を超えると、「生科学研究所」内にある「生科学病院」に直接入ります。

戦闘で損失ユニットが出た場合、一定の比例で生物化学材料になります。

生物化学材料を使って、ゾンビ兵士の生産ができます。

ゾンビ兵士は積載量がゼロなので、採集できません。

戦闘スキルもないため、攻撃部隊に入れても弱く、奪った資源を持ち帰る能力もないです。

基本的に、防衛用に使うのがいいと思います。「都市防衛に参加」のチェックを入れておくと使えるようになります。

 

誰かの都市を攻撃しないと、損失ユニットが出ないため、防衛に徹して遊んでいると、作ることのない兵士です。

特に強くもないので、無理して作らなくてもいいでしょう。

防衛側が有利

戦闘は守るほうが有利です。

防衛側は、大きな被害を受けても損失ユニットが出ないため、病院で治療ができます。

 

損失ユニットが出ないなら、全部の兵士を都市においても問題ないように思えますが、寝ている間に集結攻撃を食らったら、兵士全滅もあり得るので油断できません。

全兵士の治療費となると、かなりの出費ですので、兵士だけでも採集に出して守りましょう。

寝ている間に、採集で資源を集めておく方が時間効率もいいです。

 

防御壁は時間経過で自動修復。資源は、倉庫の容量以下で管理。

住民だけは守れませんが、平和の守護を使い続けるのは厳しいので、減らされてしまった場合、毎日の廃墟探索で少しずつ戻していきましょう。

実際の戦闘例

兵士ゼロで攻撃を受けた時

こちらの兵士損失はゼロ。

資源損失は、食糧と石油が2,700ずつ。

防御壁の炎上は1時間で勝手に消えます。

住民の損失1235人は痛いですが、これは翌日の廃墟探索でもとに戻りました。

きちんと管理できていれば、それほど大きな被害は受けません。

相手の都市に攻撃した場合

生物化学材料が+4094となっていますが、これが損失ユニットに応じて入手できる、ゾンビ兵の材料となるアイテムです。

下の生物化学病院負傷兵976は、病院からあふれた兵士の事で、生科学病院へ入っています。

奪われた資源の一部を取り戻し、相手の住民を2200人以上減らせました。

攻撃した理由

領地に転送してきて、貯めこんでいた石油を奪われました。

そのままバリアを貼って領地内に居座ったので、翌日バリアが剥がれたタイミングで、追い払うために攻撃したときの画像です。

他の同盟メンバーも一緒に攻撃してくれたので、すぐに追い出すことができました。

 

バリアは有効時間が決まっているので、2時間後、8時間後、1日後にログインして、バリアが剥がれるのを見張っていました。

相手の同盟の言語設定から、国を割り出して日本との時差を調べれば、アクティブな時間をある程度絞り込めます。

 

上リンク先の記事で、案件の全般的な解説をしています。

ポイントサイトからポイントをもらうための方法を説明していますので、この記事と合わせて参考にしてみてください。

 


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